2005年12月15日

宝物

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忘れた頃に登場させてみた!
賢太郎くん&ミキラブの結婚式での引出物です。
左は賢太郎くん直筆の文字で、一番上の頭文字を並べると名前になるように書かれているんですよ!!ほら、た・か・い・ひ・び・き になってるでしょーが!これをあの場にいた百十数名分書いたんやと思うとほんとに感服。周りの人のやつも見せてもらったけど、どれも賢太郎くんらしい真っ直ぐなコトバ。
右はミキラブのバンド“幻ガール”の新曲が納められたCD-Rとステッカー、歌詞カードに手紙。家に帰ってじっくり聴いた。すごくまっすぐで人間らしくて嬉しくなる曲やった。

こんな引出物なかなか無いよね。一生もんです。
改めて、賢太郎くん・ミキラブありがとう!!
そしておめでとう!!

ま、二日後には会うんやけどね!


この前のキアロ練でこれまたどんどん良くなってきた!
早くライヴがしたいなー。楽しみやなー。
なんせ孝太にとって、純キアロのライヴとしては初ライヴやからね。

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あ、そのスタジオの近くにある国立オペラ劇場(やったかな?)にそびえ立ってたでっかいツリー。
クリスマスかぁ〜、早いね。
12月のこの感じ、嫌いじゃない。
そして前々から行こうと思っててなかなか行けなかった蒲田の和鉄のつけ麺。
美味かったケド、やっぱり量が少ないよっ!
posted by 高井響 at 21:17 | ☀ | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2005年12月10日

simsim

昨日は午前中からキアロ練で初めての初台ノアへ。
もうあの辺車が混んでる上、工事ばっかりしてるからUターンとかなかなか出来なくて環境的には不便極まりなかったね。でもスタジオは良い感じで新曲も温まってきて、孝太はいつでもいけるぜぃ!って感じでブイブイいわしてる。ほんとライヴが楽しみだ。
ワクワクする。いやワキュワキュかも。


夜はキアロ音源のエンジニアを務めてくれている大島輝之さん率いるsimを観に行く。
前に三茶GRAPEFRUIT MOONで観た時以来早く観たい!って思ってた。
場所は渋谷O-nest。昔のnest時代しか知らないうちらは入って「ますますお洒落になったなぁ〜」なんて少し居心地の悪さを感じてみたり。でもなにげに前やってたバンドで、一番最初に出た都内のライブハウスがnestだったんだよね。
そう考えるとと少し感慨深かったかな。

simは、大島輝之(guitar,computer),大谷能生(electronics),植村昌弘(drums)という編成で、滅茶苦茶尖った幾何学生ロックって感じ??状況音の一つ一つが有り得ないぐらい増幅されて、その枠の中で、あくまでも枠の中で生楽器が暴れる。暴れてるような感じがする。人間が先かコンピューターが先か、それすらも分からない。絶妙なバランスでせめぎ合ってる。あれは中々得られない感覚やと思う。すごく自由な感じがするのにすごく窮屈に感じたり。その中での人間の反応(演奏)がおもしろいというのか。ぱっと見即興っぽい印象だけどインプロミュージックとは完全に一線を画すもん。とにかくカッコイイ。昔からドラマーとして植村昌弘さんのファンだったので、大島さんの音楽でバリバリ叩く植村さんを観れることも俺にとっては嬉しいことの一つ。俺が最初に買ったスネアなんて植村さんがドラムマガジンですごく良いコメントを書いてて「植村さんがそぉ言うならっ」とか言って影響されまくりで買ったもんやしね。植村さんのドラムは、もう口で言い表せない。。昔、現ROVOの芳垣さんを目の前で観た時の衝撃と同じ。他には外山明さんもぶっ飛んだなぁ。高校の時に京都で観た故 日野元彦さんもすごかったなぁ。ツェッペリンのTシャツを着て熱いジャズ(いやありゃロックかな!?)を叩く日野さんに高校生の俺はトキめいた!でもその時俺はギタリスト!笑 って話がそれたけど、simの音楽ってそういう初めて受ける衝動がある。キアロスタミとは全く違う音楽やけど、自分達の音もそういう衝動が無い音楽は絶対にやりたくないって思ってるから。よい〜刺激をもらいました。
あ、大島さん勝手に写真載せてごめんなさぁーい!!

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帰ったら新丸子のスタジオに元swift the nolootの哲舟くんと達っつぁん、そして元SWAYの奥田くんがいてちょいと飲みにいくことに。あ、でも哲舟くんは早すぎる春がそこまでやってきているそうで先にお別れ(笑)色々話して楽しかった〜。

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posted by 高井響 at 21:17 | ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2005年12月07日

珍道中写真展

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↑高松への旅は蒲田のラーメン大(ex二郎)から始まりました。
(半強制的にみんなを連行)
これで高松のうどんまで腹をもたそうって計画?魂胆?もあり。
もちろん相も変わらず大満足!の後99円SHOPで買い出し。
稲葉将軍とカズマックスは手品のおもちゃを購入したり
仁平くんは靴下買ったり準備は万端。



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↑出発直前のうるさいぐらい元気な大人達。
そして朝になり途中のSAで歯磨き。



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↑順調に淡路SAに到着〜。すると中にミスドが。
仁平くんと稲葉さんがミスドのヨーヨーを買い、
興じ始めたのにつられてみんなハマり出す。
ここにきて1時間以上のロス。しかしやめられないヨーヨー。
そのうち「ブランコの遠藤」「レフト&ライトの稲葉」「犬の散歩のカズマ」などと命名されていく。俺は・・技が一つも出来な・・・いや、基本ですよ基本!!どちくしょー!!
しかし、ミスドの前でヨーヨーをやる姿はまさに実演販売でした。
特に仁平くんと稲葉さんは上手いから、、まじっぽい(笑)

時間が飛んで右の写真は哲郎くんに案内してもらった高松のショッピング広場??
ここのスーパーで全員を惹きつけて止まなかったのが特設ワッフル売り場。
ヨーヨーの続いて熱くなった瞬間。みんな買いました。
しかし、この顔ぶれで全員甘いもん好きって・・
味は、、うんっ、普通!(笑)

以上、解説付き写真展でした。


順を追って書くと、まず高松についてスーパー銭湯みたいなところで鹿島号と合流。
風呂に入ってすっきり。しかしここで長旅の疲れもどっと出る。。
それにしても鹿島号を一人で運転してきたトミさんはすげぇ〜。
ありえないありえない(梨花風)

その後は半年間高松に住んでた哲郎くんの導きでキアロ号はうどん屋をハシゴ。
1軒目は「田舎人(かっぺ)」のざるうどんを。
2軒目はお馴染み「根っこ」の温玉ぶっかけを食べました。
やっぱりこのコシ!この美味さ!   ありえないありえない。

こうして高松を満喫しているといつの間にか夜に。
さて、ここからが今回やってきた目的!メインです!
鹿島号と共に海辺にある結婚式会場へ向かったのでした。

posted by 高井響 at 23:12 | ☀ | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2005年12月06日

語り尽くせませんよ。。

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あー、バタバタしてたら高松から帰ってきて3日も経ってしもた!
書きたいこといっぱいあるのに今さらまとまらん。
ま、時間ある時に小出しにしていく手法を取るかな。むふ。

とにかく賢太郎くん&ミキラブの結婚式は最高やった!!
あんなに清清しく泣いたのは久し振り。晴れ晴れとした涙。
月光・ヒデくんもこんなに気持ち良く泣いたのは月光&キアロの
「音と声」ツアーラストat高崎以来だって言ってた・・って全然久々ちゃうちゃう。。
(約4ヶ月前)
あの場にいた120人のほとんどが気持ち良い涙を流していたに違いない。
ちなみに結婚式場の雰囲気は ↑(右の写真)な感じ。なにげにお洒落。


今回一緒にいったメンツもおもしろかったなぁ。
帰りは笑いすぎて顔の筋肉が筋肉痛だよ。
あ、そうそう!帰りにすごく楽しみにしてたCOCKROACHのラストDVDを仁平くん、
ししくんから頂きました。
結婚式に引き続き、帰ってからもそれ観て泣いたわ〜。
まぁ涙腺が緩んでるっていうのもあるんやけど、とにかくコレすごい。
あの日のコックのリアルで異様なパワーがまんま映ってるし、鳴ってる。
もう帰ってきてからはあればっかり観てる。
そしたら、本編最後の「華」で俺がダイヴしたの映ってるし。。きょえ〜!
ちょっと嬉しいなって思ったのも束の間、その姿はといえば・・腰引けててむっちゃ
かっこわる〜いダイブでした。あ〜あ。。増さんはかっこよかったね笑
まぁそこはどおでもよく、とにかく一生もんの作品です。

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あ、あとあと昨日、とうとう石油ヒーターを買いました!
あまりの寒さにヤバいと感じ、これまでと一転、石油ユーザーへ転身。
いやぁやっぱりハロゲンヒーターとは違い温かいわぁ。。
もっと早く買っとけば良かった。
それ以外にも色んな雑事を済ませました。
陸運局も行って車検証の住所変更もしてきた!めんどくさかった〜。
ケヤキをお馴染みのラーメン屋「暖々」にも連れて行けたしねん。
もともと石油ユーザーのケヤキに一日中付き合ってもらって色々助かった。
写真は前日の夜、ケヤキ宅(新婚さんです)にお邪魔して賀世ちゃんの手作り料理と
結構お高いワインを頂いたのでした。我ながら厚かましい。。

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そしてその後は深夜のキアロ練。
かなり密な感じの演奏になってきた。
色んな穴が合わせるごとに埋まっていくのが分かる。
新ベースの孝太はつくづくねむの唄との相性がいいなって感じる。
孝太を成増の家まで送り届けて家に着いたのは朝の4時半。
そして7時半起きで仕事だったよん。


また小出しに高松日記書きます(笑)

posted by 高井響 at 22:30 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2005年12月02日

うどんの国へ

今から高松です。
月光・賢太郎くんと幻ガール・ミキラブの結婚式っす!!

鹿嶋LOOPトミさん率いる鹿嶋号とキアロ号の2台に分かれて行きます。
キアロ号にはねむと俺以外に無限マイナス・仁平くん、カズマックス、
そして水戸ライトハウス代表稲葉将軍というメンツ。
うっ、、ムサい!

楽しい旅になりそうです。
安全運転で行ってきま〜す。
posted by 高井響 at 22:22 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2005年11月28日

公演終了

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今回も無事に公演を終えられてホッとしています。
昨日、最終日の最後の回がすごく良かった。
4回の中で一番濃密だったと思う。
もちろんそれぞれの回にそれぞれの良さがあるんやけど。

観に来て下さったお客さん、ありがとうございました。


打ち上げは吉田くんの力強い「水滸伝のことでしたらまかしてくださいっ!」
            ↑
    (聞くからにモテなさそうな言葉だねって言われてた。。)

・・の声に連れられ前回と同様、居酒屋水滸伝へ。

今回の公演で初めて顔を合わす役者さん達とも打ち解けて楽しい時間でした。
下ネタはどんな人間同士でもわずか数分で打ち解かしてしまう力があることを再認識。

や、もちろん真面目な、建設的な話も・・あれ、何にも憶えてないや。
まぁそれだけ楽しい3日間でした。

今回も素晴らしい時間を与えてくれた関係者のみんな、
お疲れ様!!そしてありがとう!!
これからもよろしくお願いします。

posted by 高井響 at 22:40 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2005年11月26日

公演一日目

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昨日は仕込みを早上がりさせてもらい、新丸子スタジオMUGICで出来たばかりのエンディング曲を深夜まで即日録音作業。ドラムまで入れることになってテンテコマイ。
終わったのは深夜3時半。しかしこの曲かなりイイ!
ほのぼのとしつつも熱いキアロスタミの新境地だ。

今回は劇の内容もウツボ史上類を見ない試みで役者陣も大変みたいだ。でも熱のこもった芝居になることは間違いない。今回はこれまでのウツボ演劇特有の照明・音響を駆使した凝った演出は皆無。80分間一切暗転無しのハダカの芝居。だから尚更、役者それぞれの個性が浮き立ってきて興味深い。

まず本番前のゲネプロ(通し稽古)を無事に終え、俺はエンディング曲の最終ミックスと簡単なマスタリングをささっと仕上げる。いつもギリギリセーフやなぁ(笑)


とにかく無事に本番を迎えられて今帰りの電車の中。
今日は1回目も2回目もそれぞれの良さがあって成功やったんちゃうかな。
明日は最終日!今日より質の高いものを届けらるように頑張ります。

写真は初回公演直前に円陣!の光景と公演前の会場風景。

posted by 高井響 at 23:23 | ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2005年11月24日

『アバンチュール』!!

ウツボ.jpg


キアロスタミで音響、楽曲提供として参加している劇団、
演劇披露ウツボ団の第10回公演『アバンチュール』
が今週の土曜日、日曜日の二日間であります。

今回は今までとかなり趣向の異なったウツボワールド
で楽しめると思いますので、皆さんぜひ観に来てください!!


詳細はウツボ団HPをチェック! ↓
http://www1.s-cat.ne.jp/utsubodan/
posted by 高井響 at 23:10 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2005年11月23日

戸塚

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この前ちょっとした用事があって一人で戸塚に行った。
どのくらいぶりだろう。
全然来てないような、ついこないだ来たような。

全てがこの土地から始まった。
大袈裟かな。
でもほんまに、ここで色んな人に出会い、色んな気持ちに触れた。
大いに泣いたし大いに笑った。
京都から一人上京?してきて最初に過ごしたこの土地は、
きっと一生忘れられないであろう思い出が有り余るほどある。
それが余りに膨大な量であることに、ここに立ってみて初めて気付いた。

戸塚の空を見渡して、ほんとにここから始まったんやなぁって。
最初は完全な“一人”やったわけで。
誰も知らないし、誰にも知られてない。
それが今日までにすごい回数の枝分かれを繰り返して、
今の俺を取り囲んでいる状況がある。
すごいなぁ。

なんか全てに感謝したくなった。
戸塚大好きだわ。
こっからまた10年、、
もっと生きて生きて生きよう。

色々あるけど、
見通しが悪くなったら、ここに来てみよう。

posted by 高井響 at 22:15 | ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2005年11月20日

音楽愛

ゆ〜ったりと流れる時間の中で、みんな思い思いに楽しむ。ライヴ観たり、音だけ聴いたり、演奏してみたり、話したり、まったり飲んだり。『ましくんと愉快な仲間達』はそんな自由な空間でした。こういう場を作りたいって思い立った増子さんの胸中はやっぱり並々ならぬ音楽愛からくるもの。力のこもった声で俺やねむに熱く語ってくれた。普段はそれぞれバンドという小コミュニティの中に属しているものの、結局は一人一人の人間が音楽が好きで集まっている。音が好きって気持ちだけで何か繋がれちゃう。そういったことを一つのイベントというカタチでやってみようという行動力が素晴らしい。深夜にも関わらずあんなに沢山の人が集まるのにも驚いた。増さんの人柄なんやろな。そして朝まであの場を提供してくれたLOFTスタッフの皆さんもすごく親切で良くして下さって、ほんま感謝でした。

出演は梶くん&白井さんの新ユニット“THE BIG HIP”
久々に会った梶くんの音は超活き活きしてた!
二人だけの濃い〜ロックンロール。最高。
ライヴが進むにつれてあまりにBIG HIPロックがロールしだしたので、
酔っ払い2人組(コック仁平くん&カズマックス)が堪らず踊り出す、の絵。

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次は“DURGA”
今日もイイ!どこでやってもあの空気感は変わらない。
この日はすごく気持ち良さそうに弾く青さんのベースに目を奪われました。
あ、青さん写ってへんやん・・。

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そして今日ラストライヴになるという“あきゆきバンド”
前回に引き続きフィッシュマンズのカバー。今日のリラックスした雰囲気に尚更合う。
もう観られないのかと思うと寂しい。。

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そしていよいよキアロスタミ。こんなに飲んでライヴやることは大学以来かも。。そのおかげかどうか分からへんけど、すごくリラックスして楽しんでやった。あんまりパワーは出なかったかもしれないけど、良い感じやった。写真はまた誰かが撮ってくれてたら掲載します。


次!“me-al art(弾き語り)with カズマックス”
こうやってアコギヴァージョンで剥き出しになったミールの唄を聴くと、バンドでは気付かなかった良さにも気付いたりした。ビビッってっくる部分がいつもと違ったり。カズマックスのジャンベが心地良く絡んでた。こりゃいい。

そしてここから飛び入り参加開始!まずはREDЯUM・KAZIさんがドラムでイン!おぉ〜って会場が盛り上がる。続いてREDЯUMの新ベース、exコックローチの祐也くんもイン!はたまたREDЯUM剛さんもイン!DURGAあきゆきもいつのまにかイン!ねむも呼ばれてイン!そのまま果てしないお祭りセッションへ。ひびきも行け〜なんて言われてステージを見てみても空いてるパート無いし〜なんてもじもじしてると、カズマックスがジャンベほっぽらかして踊ってるよって(笑)背中を押されてジャンベなんて全く聞こえない騒音の中へ身を投じ、一心不乱に叩きました。あんな狭いとこにあの人数、とにかく顔が近い!(笑)梶くんと昔やってた大所帯サンババンド“ミミクルズ”を思い出した。あれは平気で10人以上いたけど。眠くなってたお客さんも目を覚まし盛り上がる。
それからも色んな組み合わせでセッションは続く。
ねむも久し振りに「適当唄」を大熱唱出来て気持ち良さそうでした。

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俺がドラム叩いて、剛さん&祐也くんとやったのも楽しかったなー。
じっとり老けた、、いやいや、哀愁出過ぎのジャムだったような気がします。
剛さんのあの殿堂入り級ギターは傍から観てみたかった気もしたな〜。
ちょぃい〜〜〜んって。。あ、チョーキングね。炸裂してたよ〜。

最後は再びあきゆきバンドで、何とREDЯUMの「SAYONARA SONG」と「冬の匂い」!!
KAZIさんにこの曲をやったあきゆきバンドのライヴCD-Rを聴かせてもらってて、
むちゃくちゃハマってたからすごい嬉しかった!
鳥肌もん。良いもん観れたー。

翌日仕事だったので早めに帰るつもりが結局朝までいた。
帰って2時間程寝て何とか無事仕事に行けましたよー。

というわけで今回は急遽出演が決まったんやけど、誘ってくれた増子さんに感謝!!
LOFTのスタッフの方々お世話になりました。
あの場でライヴを観てくれた人やキアロのCD買ってくれた人達もありがとう!
急な誘いやったのに来てくれた友達数名もありがとう!
楽しかった!これに尽きる。
posted by 高井響 at 20:45 | ☔ | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

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